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君らしく僕らしく

10年モノじゃにおた。今はやりの理系おたく@may__81

大阪行く前に小爆発した話。

あけましておめでとうございます。

新年早々、ぜんぜんじゃにおた関係ない話ししてもいい???週末、エイタメ大阪行ったらその感想で大倉くんがイケメンだったよ〜〜って話するからいい??あくまでも大倉くんが腸閉塞にならずにオーラスいた場合の話だけど。



私は同じ人とずーーーーっと一緒にいれないタイプの人間なのです。例えば、学生だとよく「友達グループ」ができるじゃないですか。その人たちと平日、学校にいる間に一緒にいるのは大丈夫。楽しめる。でも、土日にまでがっつり遊びにいくのは苦手。土日のどっちかは、1人でぼーっとしてたい。意外とそういう人いると思ってるけど、私と同じ考えの私の家族が特殊なだけかもしれない。最近は朝から夕方までラボにいるので、私の精神的負担がだいぶ大きくなりつつあるんだけど。なのに、週末にイベント計画されたりしてたんだよね。そんなの、さらに負担負担負担。それに耐えられなくなってシャッターがんがんおろしてたら、友達に下ろしすぎって言われて。その子は、私がラボで居づらくならないようにそう言ってくれたと思うんだけど。私はラボに居づらくなるより、人との距離が近すぎることの方がしんどい。ほんとうにしんどい。初対面の人と話すことは苦痛じゃないんだけど、仲良くなる過程で私が思ってる距離感より近い感じで来られるとシャッター下りる。自動で下りる。上部のコミュ障じゃなくて根本がコミュ障なんだよな〜〜基本的に1人で行動できない人が苦手だからいつも一緒♡タイプは本当にもう。いくつだよ?!!?って相手に思ってしまう。高校はみんな1人で大丈夫なタイプだったから、大学の仲良しごっこが合わなさすぎて最近しんどい。お母さんにしんどい、って話いっぱいしたけど、結果大倉見たら元気でるよ〜〜って言われたから、私はエイタメ楽しんでくるよ〜〜(話の展開が急)

はーーー明日行けば大阪!!!大倉!!!

大倉担(22)が今年を振り返ってみた。

福岡楽しかったなーーーと思った矢先

自担がオーラスで腸閉塞になりました。

友達が泣きそうなテンションでLINEしてきたの覚えてる。イレウスかーーーそうかー大事に至らなければいいなーと思ってたら驚くべきスピードで、復活。忙しいんだね。゚(゚´ω`゚)゚。頑張ってね。゚(゚´ω`゚)゚。と思いながら関ジャニ7みた気がする。


iforを観に行きました。確認ですが私の担当は大倉くんです。でも、村上くんがすばるくんと二人舞台をした頃から少なくとも大倉くんのファンであるにも関わらず、評判がいいにも関わらず観たことなかったifor。友達が当ててくれて、それだけのために東京へ行った。結論、村上くんは多分誰よりもアイドルなんだと思う。1番王道エンターテイナーっぽいかも、と密かに思いました。仕事する男はかっこいい。


熱愛報道1回目。車から降りてる写真がすごい躍動感あって、大倉くんってどこまでも写真映りよくないのかよ、、って思ったのは覚えてる。この頃はそんなに深刻化していなかった。


台風で飛べるかどうかの最中にあったリサイタル。会場が狭すぎて、他グループ担当の方には、沖縄でライブがあったら(台風シーズンじゃなければ)行くことをお勧めする。双眼鏡忘れても多少平気だった。


熱愛報道2回目。ystkとキャリーケースが1つという現実を目の当たりにし、危機管理能力のなさに幻滅し、どこまでもマスクの付け方がださいことにがっかりしたフライデー。マスクで口だけ隠すのダサくない???ウイルスめっちゃ入るけどそもそもダサくない???その考え改めてもらいたいけどystkもそうだったから、指摘してくれる人がいないという悲しさ。あれからだいぶ復活はしたけど、トリスのハイボールは買わなくなりました。お気に入りだったけど。東京タラレバ娘も見たいけどystkだから見れない。残念。


ちなみに私のエイターテイメントは、大阪3日目が初日で大阪4日目のオーラスがオーラスなのでまだ始まってもおりません。それは年明けに楽しもう。WSもチェックしてないし、なるべく前情報いれないように努めております。珍しい。



今年は大倉くん厄年なのかなーって思うほど色々あったな、と。SMAPさんの解散が決まったり、それ以上に大きい出来事があったから大倉くんのニュースが小さく見えるけど、私的にはいままでで色々あった1年だった感じがする。

あと、今まで1番落ち着いてた年。ystk報道で荒れたけど、様々な分野に手を出した分、関ジャニ∞に関する関心は少し落ち着いてた。プロのサッカーを初めて観に行ったり、代表戦を生で観たり(ちなみにファンサしてくれた選手はドイツに移籍しました。兄弟がたくさんいるあの好青年ボーイ)。自分にお金をかけるようになったり。来年は同じくらいの比率でやっていけたらいいなあ、と思います。


来年は関ジャニ∞もますます躍進しますように、テレビでもっとたくさん目にできるように、かっこいい姿も見せてくれることを祈って。


良いお年をお迎えください。



大倉くんが幸せそうだから私も自分の将来について考えてみる

最近母の仕事のストレスがすごい。

私の母は仕事でストレスがたまって爆発しそうになると、県外に進学している娘のところへ飛んできます。私と妹が帰省のたびに溜めたマイルを使ってすぐ飛んでくる。おそるべき行動力。

年末の帰省で久しぶりに母に会うと、もう2月のプランを立ててた。そんな母に「私が関ジャニのライブ行くのもわかるでしょ???」というと、「……うん」と珍しく肯定してきたので、よっぽどだと思う。

でも個人的には、ジャニオタは辞めなさいっていつまでも止めてくれるのは母だと思っていたのに、ここ最近は止めてくれないからすごく焦っている。そりゃ私だって年を重ねるにつれていつまでも大倉くんを一目見るために全国を飛び回るのはよくないな、やめたいなとは思っている。ましてや今年は何度も子持ちに間違えられた。まだ22歳なのに。刻一刻とせまる大人への道。いつまでも大倉くんだけを見てるわけにはいかない。さらに今年は大倉くんの熱愛イヤーだった。グアム旅行楽しそう。大倉くんを一目見るためにチケット代振り込んで私は貧しかったのに。私もグアム行きたい。大倉くんがプライベート充実させているのに!それなのに私のプライベートは……

自担がプライベート充実してたら、ファンは自粛するべきとかって暗黙のルールなかったよね???私の知らないところで実は発動してたのかな?

そんなことを言いつつも、来年は大倉くんを見習って、私もプライベートを充実&おたく活動について再考する年にしたい。あと来年いきなり結婚しませんように!!!切に願う。

長野くんみたいなみんなに祝福されるタイミングで結婚してくれますように!



アイドルを選ぶ必要十分条件


自担が明日発売の週刊誌に載るそうで。今回は今までより大分きています。何故だろう、と自分なりに考えてみた。


タイトルに「婚前旅行」とあった。今まで自覚はしてなかったが、私にとってはアイドルが結婚していないことが応援することの必要十分条件らしい。

例えるなら、女性アイドルのファンが、女性アイドルに黒髪でいることや、ピアスの穴を開けていないことを求めるように、私がアイドルに結婚してないことを求めることは同じである。結婚さえしていなければ、今までのように女優さんやタレントさんとお付き合いしていようとも、いくらプライベートのSNSを流出させようとも自担の応援をやめようとは思わなかった。今回も、週刊誌が付けたタイトルであり、自担自身が結婚しますと宣言したわけではないけど。でもそこまで考えてる可能性が0ではないのかなと思うと、当落で上がりきった私の気持ちもすっかり冷めそうである。

正直のところ、プライベートがあるのは当たり前だし人より恋愛主義者っぽいコメントをよく目にするし、恋人がいる雰囲気や隙しか見せないから恋人がいるのは普通だと思う。でも、結婚すると自担にとって1番守るべき人は奥さんや子どもになる。法的にもそれが求められる(と思っている)。ここからは全てそうなった場合の仮定の話ではあるが、あいにく私には、そうなってしまった自担にいつまでもお金を払い続ける気にはならないと思う。今も多分彼にとって仕事が最優先ではないだろうなと思うけど(偏見)、結婚したらきっと仕事も家族を養うためにすることになる。彼はわざわざ口にはしないだろうけど、きっとその背景に家族がいることを思い出す。誰かを養うために働くアイドルに私はお金を使いたくないところが正直なところである。自分が幸せになるために払ってるお金で、彼らがもっと幸せな生活を送ってるんだろうなとか考え始めると虚しくなる。応援して、そんなマイナスの気持ちが生じるアイドルを応援するなら、私はプラスの気持ちだけをもたらしてくれるアイドルを応援したいし、なんなら自分にそのお金を使いたい。

応援し始めて10年で1番大きな正念場だ。(まるで倦怠期のカップルのよう。あいにくそんなことを真剣に思うほど若くはないけど)

関ジャニ∞リサイタル 沖縄 9/3公演


地元公演でのリサイタルに行ってきました〜!今回のリサイタルは9/3の沖縄公演のみ。それでも村神様ありがとう!!


ってことで台風の不安が残る中リサイタルへ。


詳しいレポとかはまとめサイトやら、Twitterやら見てもらえるとよくわかると思うけど9/3はよこひな祭。


主にひな→よこのよこひな祭!!!!

供給過多で意識朦朧になるくらい。


クロニクルの罰ゲームでメンバーに求愛ポーズすることになって、メンバー選び始めた村上くんだったけど、あれはきっと最初から横山くんに決めてた(何目線)。

顔まっっかにして恥ずかしがってる横山くんがかわいいし、意地でも横山くんから離れまいとするひなちゃんも可愛かった。十祭DVDのレンジャーで惚れ薬飲んじゃったナスがブラックにまとわりつく感じ。まさにそれ。普段、そこまで、熱狂的なヨコヒナファンじゃない私でもすっごい盛り上がったからヨコヒナが大好きの人にはたまらないと思う。横山くんの襟元、ぐいーんって引っ張られてたし首元まで真っ赤で女心をくすぐってしかいないところ、本当罪。

そのあとは、クロニクルでおなじみの初老を出すために錦戸さんがbefore→afterでがんばったり。確かbeforeは一瞬で撮影してたと思うけど、これがまた引くほどいけめんで!!老化させた写真を撮る方が大変ってどういうこと?!!とは思いました。さすがアイドル。


大倉くんはね、人一倍笑ってた。それだけで平和。お腹痛くなさそうで平和。私はあの白い衣装すきです。ディテールは覚えてないけど。あと、私DyeD??の熱中症の前のフリがすっごいすきなんだけど、そこ踊る大倉くんが引くほどかっこよかった。あの腕を外から折りまげるところ。すっごいかっこいい。本当にかっこいい。熱中症ピックアップしてくれた方に記念品贈呈したい。繰り返し何度も見れて本当によかった。でもDyeD??をあんなに間近で見れると思わなくて、普通に特効でびびりました。

Doyouagree?も楽しそうに叩いてたのは印象的だった。私は、ひたすらに野鳥の会してたけど、会場が狭すぎて、毎回最初に横山くんにピントが当たるんだけど、すっごい大きくて戸惑った。秒で大倉くんにピント合わせたけど。


でも今回1番印象に残ってるのは、アンコールでメンバーが出てきたときに、モニターに抜かれた横山くんがほんっっっっっとにいけめんで!!!横山くんかっこいい……って普通に言っちゃうくらいいけめんで!!!

OFFの連載とか読む限り、いまエイトで1番のリア恋枠なんじゃないかな?!って思った。そもそもリア恋世代は若手に流れていくと思うけど。中島けんてぃーに並べて35歳の横山くんでリア恋枠拡大していくのも、ファン層拡大の入り口にいいと思う。花冠が増えるのは遠慮願いたいところだけど。


公演時間自体は、私が去年鹿児島の2日目1部に入ったときは確か2時間越えなくて、ナチュラルに「はっ!!???!!」って思ったけど今回はカメラ多いからか、逆でした。あまりにも差がありすぎて、そこは改善した方がいいと普通に思ったよ。

あと普段と違うところは、会場が狭いからか銀テープがすごい飛んでるように見えた。でも去年の冬コンと長さ違ったから、単純に1本あたりを短くしたのかもしれない。1本が長いよりかは本数が多い方が思い出に残せる人も多いしいいと思う。


わざわざブログとして残したいと思ったのはこれくらいかな〜大倉くんは地元の人の少なさに驚いてたけど(目視で5000人に対して数十〜百何十にんレベル)、確かに想像よりはるかに少なかったけど、地元の人をいれたいならコンサート事務局がそこは考慮すべきだと思う。もし次やるなら、対策練るだろうなという感じはあったかな。

はーーー2時間ちょっとで私の今年の夏を最高にしてくれた彼らは本当罪。


じゃにおたの母の覚悟


この短期間の間にこの夏2回目の帰省をした。といっても、今回の目的はリサイタルです。リサイタルin沖縄。最初は当たらなくて、この上なく悲しくて悲しくて帰省するのもやめようかな?!と真剣に考えていた矢先に復活しました。復活のわりに良い席だった、、


そんなことより、前回もお話しした私の母。今回の帰省でわかったのが、とうとう諦めムード。


兄弟に「いつになったらジャニオタ卒業するのかな?」と言われ、言われ慣れてる私は返事も反応もしないのだが、私の代わりに母が「ん〜大倉が結婚したらじゃない?」とまさかのマジレス。

でも母に言いたいのは、私はアイドル大倉忠義が好きなのであって、プライベートで結婚しようと、インスタが流出しようと、週刊誌賑わせようとアイドルであれば、関ジャニ∞であれば良いのです(インスタ流出はアイドルとして危機管理能力の無さ的にボーダーラインだけど)。

よって結婚したところで担下りすることはないんじゃないかな(あくまでも予定。予定は未定)とで思っている。


LIVEに行くたびに非現実にお金を払っていることは実感できるから多分母が心配するようなレベルではないと思ってるけど外から見たら、そうは見えてないのかもしれない。

意思疎通は難しい。

まだ22歳の私ともう22歳の娘

我輩は22歳の学生である。私は「まだ」22だと思っているが、両親は「もう」22だと思っているらしいと最近気付いた。


お盆休みで帰省した時に、母がやたらと買い物に付き合ってくれてやたらと洋服を見立ててくれた。バイトもしていない貧乏学生の私にしてみたら、帰省の時に洋服を買ってもらうのは今回に限ったことではないが、今回はいつも以上に、なんなら私が少し引くくらいお母さんは財布の紐を緩めていた。しかも、カジュアル派の私が普段着ないようなCOCODEALやLilyBrownのような可愛らしい女の子らしいブランドを勧めてきた。


父に「お母さんは本気で私を嫁に出したいんだね〜〜」と言ったら「お父さんも思ってるよ」と真顔で返されてしまった。予想外かつなかなかの重みのある一言。


私的にはまだ22歳だし、あと2年半は学生だしそこまで深く考えたことはなかった。社会人になったらどうやって遠征しようかな〜〜休みって1年目から取っていいのかな〜〜と考える程度である。しかし両親から見れば、彼氏がいる様子もない22の娘が、アイドルを軸に生活してる姿は、娘の将来をより深刻に考える要因になるのだろう。きっとそうだと思う。学部上、社会人になるのが人より少し遅いことは将来的にはマイナスかな〜〜ってゆるく考えてた私よりはるかに真剣に両親の方が考えていることを目の当たりにした。普通に考えて、結婚してる人も出てくる年で就職となれば確かに心配にはなる気もする。多分。


最近は帰省する度に言われるが、正直私はまだ22歳だし、お母さんが私を産んだ1〜2年前には焦るからどうかそれまでは、大目に見てもらいたい。

でも最悪結婚できなくても生きていけるようにバリバリ頑張るから定年後は心配しないでとだけは心の中で思っている。

孫は、妹に孫の顔を見せるように頼み込むのが最終手段。