君らしく僕らしく

10年モノじゃにおた。今はやりの理系おたく@may__81

情報と友達を得るツール

Twitterが普及する前は、毎日のように公式サイトをチェックし、色んな人のブログを読み漁ってた。私にとってブログ全盛期だった2009年、他のファンと仲良くなるためのツールとしてみんなブログやってた。当時仲良くしていた子たちで今でも仲がいいのは、1人しかいないけど、よくあれだけの人数から波長の合う子を見つけられたのは本当によかったな、と思う。私が思うに、当時のブログは今のInstagramに似ていると思う。気になった人の読者になって、コメントを残して仲良くなって…っていうのが一連の流れだった。それからTwitter移行した際には、Twitterは私にとって新しい友達を見つけるツールにはなり得なかった。私は、〜な人RTとかのタグが苦手で、それをリツイートする人も中には相当数いるし、単純に私より年下が増えた。ブログをしていた時に1番お姉さんだった人と同年代になってきた。今思うと、そのお姉さんはよく高校生の相手をしてくれたな、と思うが22を超えると本当に中高生のファンと仲良くなれる自信がなくなってくる。ジェネレーションギャップ。私たちが知らないジャニオタ文化があって、そこを覗き見することすら許されてない気がしてしまう。最近噂の顔パネル?なるものだったり。その他にもいろいろありそうだが。でも中にはしっかりしてる子もいるし一概には言えないけど、要するにブログ始めて、書いてる期間はとびとびだけど7年弱経つよね私も老いたよねって話。